台湾語で書かれた書籍

表記法は、漢字とローマ字の混ぜ書きが主流。ちょうど、日本語の漢字かな交じり文に似ている。1870年代に成立した教会ローマ字(POJ)で書かれたものと、2006年教育部が公布した正書法「台羅」(TL)で書かれたものがある。

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