中華航空の高雄便が日本全国で増えています。

チャイナ エアライン

チャイナ エアライングループの日本-高雄直行便がさらに充実!

新鮮な魚介類や人懐っこくて優しい人々、南国情緒、きれいな海やサーフィンに適した波など、挙げればキリが無いほどの魅力で人気の台湾南部。
台湾南部の中心都市といえば、もちろん高雄です。

チャイナ エアラインでは、現在成田空港と関西空港から高雄への直行便を運航しています。
2015年2月、日本-高雄直行便サービスがさらに充実します!

まずは、2月1日。
札幌新千歳空港から高雄への定期直行便が、なんと、週5便で就航します!
札幌発が夜の7時ですから、お仕事帰りにそのまま南国高雄まで直行できてしまのがうれしいポイントです。
5時間と少々長めのフライトも、中大型機材A330-300ならオンデマンドのエンターテイメントシステムで、映画2本をゆっくり見ながらチャイナ エアライン自慢の機内食を楽しんで、あっという間に高雄に到着。
次の日は台湾での朝食が楽しめますよ。

さらに2月4日。
チャイナ エアライングループのマンダリン航空が、沖縄那覇空港と高雄を結ぶ定期直行便を週2便で開設します!
この路線のポイントは、日本ではなかなか搭乗することが出来ないエンブラエル190という機材で運航する点です。
総座席数104席という小型機材ながら、機内のインテリアデザインがゆとりあるくつろぎ空間を演出しています。
1時間50分のフライトは、眼下に広がる美しい東シナ海が旅に華を添えるまさにリゾートエキスプレス。
11時15分高雄に到着したら、新鮮な海産物をランチから楽しめてしまいます。

ますます便利になる、チャイナ エアライングループの日本-高雄直行便ネットワーク。

次のお休みは、寒ーい日本を飛び出して、台湾南部でほっこり旅をしてみませんか?

(Photo: TBROC)

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中華航空の高雄便が日本全国で増えています。
桃園には週2便が定着したし、そろそろ名古屋にも高雄便が復活してほしいね^^