台湾の年間10大ベストセラー、日本の書籍が5冊ランクイン | 社会 | 中央社フォーカス台湾

台湾の年間10大ベストセラー、日本の書籍が5冊ランクイン | 社会 | 中央社フォーカス台湾
(台北 12日 中央社)書店大手、誠品書店は8日、2016年の10大ベストセラーを発表した。人気作家、東野圭吾さんの小説が2冊ランクインし、上位10冊のうち5冊を日本書籍の翻訳書が占めた。
see Facebook台湾の年間ベストセラー10冊が発表され、日本の書籍が5冊ありました。
台湾人と日本人が同じ本を読んでいると思うと、ますます親近感がわくね^^

良い機会だから台湾のベストセラーを日本で読んでみようかな^^

★台湾年間ベストセラー10冊に入った日本の書籍
・枡野俊明著「心配事の9割は起こらない:減らす、手放す、忘れる『禅の教え』」

・東野圭吾著「ラプラスの魔女」

・東野圭吾著「パラレルワールド・ラブストーリー」

・小林弘幸監修、福辻鋭記メソッド制作「疲れとり首ウォーマー」

・石田淳著「<チーム編>教える技術 行動科学で成果が上がる組織をつくる!」