台湾映画『祝宴!シェフ』のおもてなし料理がおいしそうすぎて、お腹がグーグー鳴りっぱなし!【最新シネマ批評】

台湾映画『祝宴!シェフ』のおもてなし料理がおいしそうすぎて、お腹がグーグー鳴りっぱなし!【最新シネマ批評】

[公開直前☆最新シネマ批評] 映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかからおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。 今回ピックアップする …
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台湾映画「祝宴!シェフ(總舖師)」が公開されました。
名古屋では伏見ミリオン座で上映してます。
これは観に行かないとね^^

【予告編】

【ストーリー】
台湾では、お祝いごとがあると屋外で宴が開かれ、そこで腕を振るう、総舗師(ツォンポーサイ)と呼ばれるおもてなしの心を極めた宴席料理人がいる。
その中でも、“神”と称された伝説の料理人を父に持つシャオワンは、料理を嫌い、モデルを夢見て家を飛び出していたが、夢破れ帰省。そこで亡き父がレシピノートに残した“料理に込めた想い“に心を動かされたシャオワンは、時代の趨勢で衰退の一途をたどっている宴席料理の返り咲きをかけ、全国宴席料理大会への出場を決意する。 しかし料理は初心者。
果たして、シャオワンは父の想いを引き継ぎ、 “究極の料理”に辿りつくことができるのか?

【公式サイト】