嘉義空港初の国際便、日本・静岡行き就航へ

嘉義空港初の国際便、日本・静岡行き就航へ

台湾中南部、嘉義県の嘉義空港に初の国際便、日本の静岡行きチャーター便が5月25日に就航する。嘉義と静岡との話し合いで、中華航空(チャイナエアライン)が運航することとなった。機体は158人乗りボーイング737型機となる見込み。将来的な定期便の就航を目指す。嘉義空港は、昨年12月に行政院から国際便(中国大陸行きも含む)の就航を認められたばかり。(中央社)
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嘉義から初めての国際線が就航します。
まずはチャーター便で静岡と嘉義を結びます。
将来、定期便が就航すると良いね。